まーくん、ツネ、タケダくんと天動説のところへ
まーくんがずっと心残りにしてたプロジェクトを7年ぶりくらいにやっと触る
先に到着してたので水たまりの水抜きから
10cmくらい下がったところでマー君達到着
もうやりたくなかったがランディングを整備を開始
山に入り柴を集め川に入り岩を転がしランディング完成
なんか自分のプロジェクトって気持ちじゃないので
まーくんとツネのテンションについていくのが大変だった
二人が先行する感じで進んでいく
幸運な感じでホールドが続いているので毎回結構な高さまで進めて腰に悪い
上の方が核心だが高いので全然動けない
ツネが強くて最初から正解ムーブ方向でがんばってた
自分は乗り切れないままトライしてたし普通に核心が真似できなかった
もう突っ込む感じまで仕上がってたツネが
門を開けてムーブを起こし戻れない未知のホールドへ手を伸ばす
高すぎるのとランディング悪いのでもはやみんなマットを動かしてなかった
予想より左の方へ導かれるようで左へ抜けていった
あーこんな感じに見えるのねといったのが感想
ナイストライだった
「幕末」三段
素晴らしい
トップアウト
からのクライムダウンで苔もこもこのスラブを降りるので5分くらい悩んでて
ワンチャン死ぬ可能性があった
締まった感じもあるが、
上部が解決して5段階は簡単になったこのラインを登らずに帰るわけにはいかないと
マットを敷き直してトライ
普通に核心が出来なくて敗退した
自分の課題じゃないって思ってる時点で敗退してたのよ