2026年5月15日金曜日
TENIASHI27予選について
2026年5月13日水曜日
やまかがし
コッシー、大丸、たにもっちゃんで 橋の下へ
馬鹿でかヤマカガシがいた
まだ水が引き切ってないのは分かってたがやはりボルテックスの前は池
資材も鉄パイプが沈んでいるだけで他は流されていた
ではご安全にと施工開始
丸太調達は若者に任せて流れ込む水を堰き止め
バイパスの水路を掘って水位を下げる
たにもっちゃんが鉄パイプを新たに2本調達してきて勝ちが確定した
ランディングができたのでトライ開始
乾いてるが暑い
前回は謎の脇腹筋の負傷で思い通りトライできなかったが
今回は痛くないので思い通りトライできて前回同様のパフォーマンスに終始した
気づいたが狭いんよな
なんかみんなダレてきたのですぐ横の岩をやってみることに
右端がロマンがあってできそうだったが実際やると酷すぎた
一番簡単そうなところをみんなでトライする

コッシーだけ完登
左でリップ直上にあるガバアンダーを思い切り引いて
右手はリップを全力プッシュしててミチミチって引きちぎれそうだった
岩が
リップで立ち上がる独特のムーブが素晴らしかった
マネしたけどリップを通り過ぎていく感覚が怖くて出来なかったし
岩がかわいそうなのでやめた
今週も老醜を晒して疲れたぜ
2026年5月11日月曜日
お茶
タオさん、パパ、サイトーさん、 ダン、ショーエイで山奥へ
どこも増水してるのでここなら何かしらやるもんあるだろうと行ってみたが
これといって胸躍るものもないので無次元周辺でお茶を濁すことに
アップということで無次元の岩の上流面から触っていく
めっちゃ簡単そうで普通に4級くらいあったフェイスから
2級くらいのスタートテクいコンプレッションを経て
最後クライミングしてる感のある3級くらいのを登った
どれも昔登ったかもしれない
「鍾馗」二段をダンはやってた
久しぶりに触ってみたらスッと離陸できたので調子がいいのか
いい加減暑すぎて水分が足りないので自販機まで足を延ばす
新札を受け付けてくれない自販機に絶望したが住民の助けを得て九死に一生を得た
グダってきたので涼しくて広くて快適な岩へ移動
まずはランジ一発みたいなライン
サイトーさんが初登
ダイレクトにリップを狙うラインでも登っとく
続いて左下からつなげるラインをトライ
遠い一手ができそうでできない
最後に豊田で捻挫からの奇跡の生還したパパがさすがな感じで遠い一手を止めてた
暑くて疲れたがまずまず楽しかったな
2026年4月22日水曜日
ビーバー
マツイくん、ムラカミ、 ダイマル、ダンで橋の下へ
先週に引き続き色々クライマーが集まった
ふむふむ
若干の増水はあるもののほぼ水位は問題なし
だが薄かぶりプロジェクトは前回より池がでかい
ただ5人いるのでえっちらおっちら丸太を運び30分くらいでランディング完成
さっそくトライ開始
調整してきたので登る気マンマンだがアップトライで右脇腹の筋肉を負傷
それから体幹でこなすムーブは痛すぎてできない
最悪の感じとなったが痛くないムーブを探して色々試す
なんとなく痛くなければ高確率で核心の一手目ができそうなムーブが見つかった
そうこうしてたらムラカミがいい感じにムーブ仕上げてて何度か惜しいトライの後
完登してた
「ボルテックス」三段となりました
なかなかない綺麗なボルダーらしい課題でうらやましい
ま、スタートからバラしただけだしな
みんなの興が削がれたので横のこれも素敵な岩をトライ
昔、初手ランジでやろうとしたが無理すぎてスタンディングで登ってたやつ
このメンツでもランジは厳しいようで初手で左のカンテを取りにいくムーブでやる
でも、脇腹痛いんでみんなができてる初手が全然できないんです
応援したりして過ごす
マツイくんとムラカミが登ってた
最後に先週これもあるなぁとか言って触ってなかったやつをやる
水位が低くて地面が良く見えて逆に怖いランディングが悪いのとホールドがけっこう微妙でできそうでできない
みんなでけっこうやってたが活路を見出だせずにいて
まったりした雰囲気になってたがいきなりダンが完登してビビる
すばらしかった
といったところでスタコラとお先に撤収
2026年4月14日火曜日
あまなつ
マツイ君、タケシ、前歯先輩、コッシー、サイトーさん、キラ、ショーエイ、ハヤトと大人数で橋の下へ
コーダイがいなくなった途端参加者が激増してははーんとなった
生憎の増水だが唯一ここは触れそうな岩があるだろうと降りていき
かっこいいPは乾きかけてたのでさっそくみんなでトライ
前回こねにこねたが結局真ん中から抜けるのが良さそうということで
昔やってたラインで頑張る
ムラカミがいい感じに上部の縦スロットを止めてちょっと進んだ
リップまわりは下から見るとガバっぽいが引きで見ると全く持てなさそうな
シュレディンガーのガバ
この辺からランディングが落ちると容赦なく川やしほどほどにして移動
上流の前に楽しそうねと言ってた岩が水没してなかったのでみんなでトライ
ピースフルそうだが実際にトライすると悪い
左と右にラインが引けるがどちらも癖が強い
左はスタートから変なセパポケットを中継していいピンチを取るのが核心
色々なムーブを探るがハヤトが持ち味を生かして一抜け
おじさんたちはダイナミックなムーブやらを経て最後に正解ムーブを発見してた
右はタケシがいい感じだったが最後のミスると川に落ちそうな一手が辛そうだった
これもハヤトがしれっと登ってた
時間になったのでお先に撤収
結構登り続けたので疲れ切った
2026年3月31日火曜日
みゃく
マツイくんを裏切りたくなかったがコーダイがやりたいというので
行きがかり上しかたなく橋の下のPへ
コーダイがやりたいと言いました
Pの岩には先着したので
民法第10045条(下地整備による優先的使用権)を取得し初登を確実なものとすべく
えっちらおっちら丸太を運び完璧に埋まったところでコーダイ合流
さっそくトライ開始
下部は節理が発達しているが使えるようで使えない
ありとあらゆる選択肢を試してみるもこれといって正解らしい正解にたどり着けない
左手で初手を取ることはできるがそうするとその次が絶望なのが分かったので
右手で初手を取りに行くムーブを探る
コーダイが見出したムーブがなんとなく止まりそうだったので
しつこくやってたらコーダイが止めた
が次の一手も絶望のようだ
ほどなくして俺も止めることができたが動けなかった
足位置を変えることができればなんとかなりそうだがバラしでもどうにも動けない
次のホールドも悪いが持てなくはないので次回なんとかしたいところ
全然不可能かもしれなかったからまぁよしとした
目ぼしいの登りたい雰囲気だったので最上流のポケットが散らばった
面白い岩を登りに行く
大きな縦ポケットが並んでいて面白そうだが右手のポケットは全てあんまりよくない
3~4トライ目くらいでつながって一抜け
「クレソン」2級
帰りがけに裏側にもいい感じのルーフがあったのでトライ
フィジカル要素があったがこれも3~4トライで一抜け
「ポイズン」1級
コーダイと開拓するのはこれで最後
「目標をセンターに入れてポイズン」とかハイコンテクストなやりとりが
できなくなると思うと寂しさがあった
駐車場に戻ってコーラ買おうぜとなって自分サイフ車の中なんでとか言って
たかられてコーダイが先にボタン押したらコーラが売り切れて
なんか知らんがマンゴーアイスまでたかられてもう許さん
さよなら
2026年3月24日火曜日
モンドセレクション
なんか触ってない岩もあるし開拓しつつエンクラできればいいなと
マツイくん、コーダイと10年ぶりに橋の下へ
早く着いて対岸からよいアプローチを探るも見つからなかった
いつもの個人営業の駐車場に車を停めたが
稼ぎ時に一日占拠するのは申し訳なかったので事情を伝え公的な駐車場に移動した
でだるいアプローチをこなしてこの岩場で一番かっこいいプロジェクトをまずは紹介
そしたらやっぱやるよねとなりトライ開始
昔は直登はあきらめて右に抜けるラインでやっててそれでもできなかった
今回は右を経由しつつ左に戻るラインでみんなで頑張る
様々な技を繰り出し最適解を探るが普通にできない
最後は直登ラインを探りコーダイがなんとなく雰囲気あったが
こちらも厳しそうで気づけばヨレヨレになってた
見た目も内容も素晴らしいのでまた折りを見てマツイ君とやろう
ねー
で近くの岩を見て回ってたら結果的に最上流まで見て回ってた
登った覚えのある岩や見覚えはあるがやってなかった岩
登った覚えはあるが存在しなくなってる岩などなど
全然まだまだ遊べるというかやりたい岩が多くてまた来ようと思った
かっこいいので流石に触っているような気もするが悪すぎたのか記憶にない
傾斜があったら最高に面白そうなコルネが足元にあったので
ヤラセ写真だけ撮影
よくできてる
あとスランダー初段を久しぶりに見たがすごく高くて
ランディング下がったんかなと昔の記事を見るもほぼ変わってなくて
10年前はこれを普通のノリでやってて勢いがあったなーと思った
ちょっと観光して終了
2026年3月17日火曜日
どしたん
コーダイと初めましてのアラシくんと山奥へ
「ペルセウス」三段やりたいみたいなんでアテンド
大阪から来られてた方と3人でペルセウスやってるのを応援しつつ
おれはちょろっと触ってた右に抜けるラインをトライ
いつもは流木とかがあったり水没してたりするけど今日はなにもなくて
ちょっと埋めたらトライできる
前はランディングの問題で左からスタートしていたが今日は真下から
スタートを探るも色々嚙み合わなくて届けば止まるであろう初手が出にくい
ペルセウスはコーダイや大阪の方がランジを止めたりしていい感じ
そうこうしてるうちに初手も何とか目途がつき止まる
そこからが良くわからん
手はスローピーなレールが続いているが体が上がってるので効かせられない
怖いが右手をプッシュしてみると体が上がるがそれでも使えるホールドがない
コーダイはペルセウスをムチウチを経て暗雲立ち込めだしたが流石に登ってた
あいかわらず抜けまで楽しむスタイルで抜けてた
おめ
で、コーダイが混ざってくれるが芸風ではないのであまり役に立たない
アラシくんも混ざってきてくれたが
アラシくんはこういうの得意なんで初手もいい感じに止めるし上部も
なんかいい感じ
俺は俺で怖い足ツッパリムーブで上部を探ると右にいいカチがあるのを発見
アラシくんはこういうカチ得意なんで得意の足上げを繰り出し高度を上げ
上部の良さそうなホールドを持ってさらに上部を探ってくれた
良さそうなホールドは向きが悪いがかかりはいいとのことなので
真似して突っ込んでみる
上部は情報通りホールドも持てて抜けまで向きが悪いホールドが続いていた
足はあるので押し切ろうかとムーブを起こしかけるも素直じゃないホールドの向きに
心が折れチョークアップしつつ回復を図るも久しぶりに足がガクガクしてきて
力尽きて降りた
死にかけてて薄くなってる
まじで力尽きたのと帰る時間になったので終了
こういうの得意なんでアラシくんがこの後登ったそうです
さすがこういうの得意なアラシくんやで
2026年3月10日火曜日
立川清掃と
立川清掃が今年も徳島大学ボルダリング部の主催で開催されましたので参加してきました
毎年この日くらいしか立川来ない
ボル部とローカルクライマーと地元の方20数名
先週傷めた足がまだ痛みそうなので道路沿いを中心に拾い始めたが
集会所のすぐ横にめちゃくちゃあった
1時間少々でけっこうなゴミが集まった
地域の方とも良好な関係を継続していきたいものです
記念撮影でタオさんがスマホ落としてガラスフィルムが割れて
最後の最後にゴミを増やしてて秀逸だった
協賛としてテニアシチョーク3つ出させてもらったんでジャンケン大会で争奪戦
地元のおじいちゃんが優勝したのが大変素晴らしかった
で、みんなで岩場へ
メインは飛び石が怪しそうだったので竹林下流へ
とりあえずカツラギのあたりに荷物を置いて近くの岩でアップ
真ん中は離陸すれば簡単な5級くらい
右ラインは初手ミスれば川に落ちそうなのが怖いが上も普通に悪くて1級くらい
低いが詰まってて大変よろしかった
みんなはカツラギやるみたいなので下流の岩見学してまわる
けっこう記憶を失ってて意外と良さげなのがあった
タケシと目ぼしいラインをつまんでいく
かっこいいハングの左抜けは三級くらい
右抜けしたいが全然ホールドなくてもったいない
次は挑戦的な形状で喧嘩売ってきてる岩があったのでやる
届くとこスタートで
ボスみたいなでかいスローパで奥のガバカチを取りたいが
浮くだけで死に体になってしまう
タケシと試行錯誤して最適なスタート方法が判明し数トライ後にタケシが初登
すぐ俺も続く
とっても素晴らしいラインでした
「梁山泊」
結局初段くらいだった
ニューローカルなダンと初対面?の学生ショーエイが合流
ダンはさっくり登って色々バリエーション登ってた
ショーエイはがむしゃらで大変よかった
タケシと最後に対面の岩マントルをやってみる
意外と悪いかと思ったけどちゃんとマントルムーブすれば登れた
ユムラ先生は強ムーブでショーエイのお手本になってなかった
3時になったのでお先に撤収
立川もまだこすれるな
2026年3月3日火曜日
ハデス
2026年2月25日水曜日
ちく
マツイくん、コーダイと釣り師のオカピと高知の沖ノ島へ
釣りのYouTubeでよく見るスーパー堤防の対岸に見えてる巨大な岩がずっと気になってたんよな
有名な釣り場での釣りで大フィーバーを目論んで行ってみる
朝2時半に徳島を出て6時にフェリー乗り場に着
荷物は個数とか重量で追加料金がかかるよう
船内への竿の持ち込みは禁止されてたのでマットに挟んで預け荷物へ
ロッドケースがあった方がいいね
集合してストーブで団らんしたのち乗船
速攻毛布にくるまり1時間半の船旅に備える
船が小さいのでそれなりに揺れること1時間くらいで鵜来に寄港

もうここでええやんってくらい岩があるのを眺めもう一つ港に寄って
8時半に沖ノ島着
下船から徒歩5秒の民宿のおじさんが出迎えてくれて荷物を運んでくれた
マットを見て岩登りですかと言ってきてびっくりした
たまーにクライマーが来るみたい
荷物を置いてさっそく岩場へ移動
5分後一番目立つグランパの下に到着
釣り師は早速ルアーを投げはじめ、クライマーは岩を見て回る
僕は釣りしてたので見てないですがこんな感じだったみたい
釣りはベイトはやたらいるが特に反応もなく色々やってみたがダメだったので
クライマーが偵察から帰ってきたタイミングでクライミングに切り替え
まずは目立つスパッとしたダブルカンテから
とはいえスパン広すぎるので左カンテでスタート
リップ取りが足が乏しいのとバランスが気持ち悪いのでなかなか難しい
あと全国的に暖かい日の南の島なので暑い
とはいえマツイくんが抜けコーダイが抜け最後に変なランジして続くことができた
僕は1級くらいに感じたな
釣りに戻るとちっちゃいエソが釣れてコーダイがカッターで捌いて食べててキモかった
で、せっかくなんでグランパも触る
高い面はホールドも続いてなさそうやし、ランディング悪いしで取り付けず
右手のハング面はホールドがなくて右端の方になんとか登れそうな感じのラインがある
クラックに右手で入るラインからやるがそもそもクラックに初手届かないので敗退
さらに右端のカンテラインをやることに
延々ぽろぽろぽろぽろなるがトライするごとに安定してきてマツイ君が一抜け
コーダイも続いて僕も続く
抜けで右肩傷めてるのを思い出してムーブ変更したのがよかった
せっかくなので岩の上まで行って魚っ気を確認
簡単でもでけえ岩を登るってのは気分のいいもんですなぁ
快適なグランパの下で休憩してから岩を見て回る
一個なんとも面白そうなのがあったので昼寝のコーダイを置いて
マツイ君と触る
右手は明瞭なサイドがあって左手は絶妙に保持できるくらいのスローパー
挑戦的な感じがたまらない
最初は僕の方が距離だしができてていい感じだったが
水分不足で前腕攣ったりしてきてるうちにマツイ君が最善の足を見つけて完登
「SIO」二段くらいらしい
喉が渇いたのでみんなで民宿に戻り自販機で飲み物を買う
漁港内の海を覗くとコロッケサイズのイカや見たことのない魚がたくさんいた
夢があった
岩場に戻っていい感じの出っ張った岩を触る
キャンパススタートでカチを取ってさぁどうしようかといった内容
日頃の懸垂動画が使いまわしなので一手目止められないコーダイ
まだがんばるおじ

マツイ君がいい感じだったが惜しくも登れず
コーダイがマツバ貝拾って食べててキモかった
私は釣りに戻り色々やるがダメ
マツイ君とコーダイが奥の方で登ってていい課題だというのでやらせてもらう
ムーブの雰囲気をトレースして一撃してトップアウトしたら
奥の方で釣ってたオカピからチャンスタイムが来たとlineが入りプリ釣ってた
右がブリです
俺も負けじとルアーを投げるもダメ
パティナ
最後に傾斜のない課題っぽい課題をやってたので混ぜてもらい一撃したがちょっと怖かった
良い感じにしまったし時間になったのでグランパの前で記念撮影して撤収
6キロくらいのブリを引きずりながら岩場を越えて帰るのが大変そうだった
宿で捌かせてもらう
コーダイ
俺とマツイ君は風呂に入りまったりして
素晴らしい眺めのテラスで飯になるを待つ
ツアー感があり最高の時間だ
晩御飯は刺身とか天ぷらとかイノシシ鍋とオカピのブリで腹いっぱいになった
本土からイノシシが泳いでくるらしく
沖磯で釣りしてたらイノシシが上陸してきてバトルになった釣り師の話が怖すぎた
たらふく食べて寝不足なのでもう眠かったが宿のご主人が星空スポットに
案内してくれるというので連れてってもらう
正直宿の前の星空も綺麗でもうこれでええけどなーと思ってたが
車で移動した先の展望台から見た星空は次元が違ってた
おじさん4人+おじいさんで見るにはもったいない星空
宿に帰ってからはすぐ入眠
翌日は天候が崩れる予報だったのと爆風でフェリーで死にそうなので
朝の便で帰ることにした
冬はほとんど爆風の島なので初日はかなり幸運だった
ただ我々はしつこい釣り師なので
オカピと翌朝5時半に起床し漁港近辺で釣りをすることに
7時前にボイルが数発出て雰囲気が出てきたが乗ることはなく
岩場で釣りしてたオカピがスマガツオを釣って連勝記録を伸ばしていた
この時期にスマが釣れるのが南国
宿に帰って体に染み入る朝飯をいただき荷造りをして出発準備
網元
民宿の人たちがずっと手を振ってくれる中出航
とても親切でいい宿でした
「旅館おきのしま」また利用したい
船上からまだまだある岩々を眺めてから毛布にくるまり帰投した
ずっと行きたかったところに行けてよかった
なんか一区切りがついた感じがする














































































